能勢鋼材株式会社

スタッフブログ

2011年10月12日

☆レーシック☆

10/10(月)、ついにレーシックを受けてきました。
そして裸眼で0.3だった視力が両目とも1.5になりました!!
そもそもレーシック(LASIK)とは、
Laser in Situ Keratomileusis (LAser in SItu Keratomileusis)
『レーザー・インサイト・ケラトミレウシス』
レーザーを角膜の正常な場所に照射し修正(治療)するという意味です。
角膜屈折矯正手術の発見は、1860年代にさかのぼります。眼に入ったガラスの破片を、取り除いた際に近視が正視化したことがわかり、それがきっかけとなって、角膜の形を変えて光の屈折を矯正し視力を回復する手術方法が研究され始めました。
レーシック(LASIK)に用いられるエキシマレーザーは生体組織に照射しても熱を発することがなく、手術中・手術後の痛みがほとんどありません。手術時間は両眼でおよそ10分。そのうち、レーザーをあてる時間は、手術前の近視の度数によって若干変わりますが、約数10秒で終わり、手術後はすぐに帰宅できます。
数あるクリニックの中から私が選んだのは、石田さんに紹介してもらった、手術後の生涯保証があるクリニックです。クリニックの方はみんなゆっくりとわかりやすい説明をしてくださって、更に検診や再手術などのアフターケアに費用がかからないので、安心して受ける事できました。
どんな仕事でも、あとのフォローをしっかりすることで、よりお客様との信頼を深めることができるんだと思います。注文を受ける時も、納品後も、能勢鋼材でよかったと言われるような対応ができるよう努力しようと思いました。
                                          
                              統括部   長嶺 ユミ

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