スマートウォッチ
先日、以前より欲しかったアッ〇〇ウォッチをゲットしました!
色んな機能が搭載されており、簡単なメッセージの返信等も手元で
送れたり出来るのでかなり便利です!!
ワークアウトの機能も付いており消費カロリーや何キロ歩いた等も確認できるので、
秋の味覚を堪能しすぎた
わがままボディーにムチを打ちたいと思います!!!
営業部 さくだ
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秋の味覚を堪能しすぎた
わがままボディーにムチを打ちたいと思います!!!
営業部 さくだ
島根県大田市にある仁摩サンドミュージアムより ステンレスな風景のご紹介です。 こちらは世界最大の砂時計「砂暦(すなごよみ)」です。仁摩サンドミュージアムさんのHPによると、 仁摩町には、全国有数の鳴り砂の浜「琴ヶ浜」が あります。その「鳴り砂」の保全と環境保護を願って 「一年計砂時計」を設置されました。 この大砂時計は、「砂暦(すなごよみ)」と 名付けられ、1tの砂を一年かけて落とす世界最大の 砂時計です。全長5.2m、直径1mというジャンボ容器を 使い、1tもの砂がわずか直径0.84mmのノズルから 刻々と落ちていきます。 砂は山形県西置賜郡飯豊町遅谷の鳴り砂を選定。 1秒間に0.032g、1時間に114g、1日で2,740gの 砂が、コンピューター制御により、悠久に流れ、 常に時を刻んでいます。 砂暦は、同志社大学名誉教授であった、故三輪茂雄氏が 監修、3年かけて完成。費用は1億円 (ふるさと創生事業によるものです)。 その他にも様々な展示品が展示されています。
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ステンレスもたくさん使ってあり、どのように加工が されているのか‥考えるのが楽しくなりますね。 写真ではわかりにくいと思いますのでまた機会が あれば足を運んでみてください。 https://sandmuseum.shop-pro.jp/ 仁摩サンドミュージアムHP 滋賀営業部 川村
奈良県宇陀市にある宇陀路室生道の駅から ステンレスな風景のご紹介です。

ステンレス鋼の鏡面仕上げの球体です。
ライダーの間では自分のバイクをステンレスに映して写真を撮るのが定番のようです。
宇陀路室生道の駅さんのHPによると、
この道の駅のモニュメント.地下スペースは、地元室生出身で世界的に活躍された現代アート彫刻家 故 井上武吉 氏の
代表的な作品である「my sky hole マイ スカイ ホール」は天をのぞく穴の意味を持ちます。
自分との出会い、自然の豊かな恵み、生命の営みを感じさせることをコンセプトとして作られています。
鏡面の球体彫刻のある広場から薄暗い円形の地下回廊を光を求めて降りて行くと、
瞑想空間にたどりつきます。光の明暗、静寂さが効果的な空間をかもし出しています。
この独特な異次元を経験してみてはいかがでしょうか


https://www.michi-no-eki-udajimurou.jp/
宇陀路室生道の駅HP
滋賀営業部 川村
先日、機会があり表面処理の会社様に訪問してきました。
長らくステンレス材を使用したモノづくりに関わってきましたが、ステンレスの表面加工となるとバフ加工が多く、今回訪問させて頂いた表面処理会社様の主力加工のショットブラスト、ショットピーニングには、ほとんど関りがありませんでした。
私の勝手なイメージで塗装の下地処理や錆や汚れ落としがほとんどで、ステンレスには縁がないものと勝手に思っていました。同じ加工方式なのですが、目的や使用する投射材により呼び方も変わり、ショットピーニングやグリットブラストなどがあると教えて頂きました。
ショットピーニングでは精密な加工が出来るとのことで、疲れ強さの向上や、表面の硬度の向上などの効果があり、またコーティングの剥離から異物混入を懸念する食品機器関連の会社様にもコーティングの代替えとして納入実績もあるとのことでした。
まだまだ知らない事が多くあり、ピーニングの説明の中で、以前自身が勉強(販売技師の取得)してきた知識を思いだしながら効果の原理を理解したりと、本当にためになる訪問となりました。
この文章を書いている最中に思い出したのですが、若かりし頃、嫁と結婚する前にデートでガラス工房に訪問して、コップに絵や文字を書くという体験をしたことを思い出しました。サンドブラストですね。これも同じ加工方式でした。意外や意外、経験済みでした。
KSC事業部 金田でした。
新型コロナの終息がまだまだ見えて来ないコロナ禍の中、市の方から抗体検査のご案内と言う封書が届いたので、積極的に検査しているなと思って封書を開けてみると、風疹の抗体検査のご案内と書いてあり、よく読むと昭和37年4月2日から昭和54年4月1日の間に生まれた男性は抗体の保有率が他の世代と比べて低く、約80%らしいです。
受けて診ると抗体なし、掛かった形跡もなし。
予防接種をしなくても大丈夫だがコロナと一緒で、本人は無症状でも飛沫感染とかで他の人に移してしまう。
特に妊婦さんに移ると新生児に問題が起きる場合があると言う事なので、自分の為でもあるし他の人に移さないためにも予防接種を受ける事にしました。
只、時期的に抗体検査のご案内とあるとコロナのやつかなと思ってしまった次第。
先日、帰宅途中に駅前の電信柱にジャケットが掛かっていました。
ここは、よく息子が友達と喋っていた場所でもあり、この日は久しぶりに学校への登校日でもあり、スーツ着用で登校と言っておったので、息子に一言「駅前に、背広忘れていないか?」と聞くと「ん?」という反応でその後、「背広って何?カバンのこと?」ジャケット・スーツの上着と言うと、「ふ~ん」と一言。自社に働く実習生も同じように意味が伝わっているかいないか、考えるといくつかあります。「クレーン」「ホイスト」クレーンと言えば伝わりますが、ホイストと言えば怪しい次第です。本当に伝わっているか聞いてみることが一番です。「どれのこと?」「クレーン」を指さすなどすれば大丈夫!これだけで事故やミスは防げると思います。伝える側も伝わっていることの確認を一度実施してみてください。
品質管理部 上林義明
先週9/27(土)は当社の決算棚卸しでした。
皆さんお疲れさまでした。
ところで、この「決算棚卸し」の目的って何なんでしょうかね?
意外と答えらる人が少ないのではないでしょうか?
棚卸しによって決算時に残っている在庫数、金額を確定させるのですが、
残っているものの数を数える一番の目的は実は
「今年いくら使ったか?」
を計算し証明するためにあります。
「今年は100個売れたんだから、100個つかったのは当たり前じゃないか」
と思うでしょうが、返品になることもありますし、どこかに失くしてしまうこともあるかもわかりまりせん。
実際、つかった量の計算の仕方は以下のようになります。
前回の棚卸し=80個
1年間の仕入=100個
棚卸しの結果=60個
ならば 80+100-60=120個
で120個使ったことが証明されます。
会計上、実際に売れた数が110個でも、残った数からの計算がエビデンス=証拠として優先されます。
この個数に単価を入れて金額として計上します。
ですので、実際に売れた数とこの計算が合わないと
「ほんとに売れたの???」とか「ほんとはもっと売れてるんじゃないの???」
となるわけです。
「売上原価」という言葉を聞いたことあがあると思います。
我々鋼材販売業だと「売上原価」=「仕入の合計」と思うかもしれませんが、それだけではないのです。
おわかりいただけたでしょうか?
次は来年の3月末の中間棚卸です。
次回も宜しくお願いします。
総務統括グループ 柴坂仁志
先日ニュースでコロナの影響でご飯やお弁当・宅飲みが増えていると報道されていました。新型コロナの影響で海外でも内食需要が高まって購入が広がり、便利さやおいしさが徐々に支持されていることがわかります。また日本国内においても外食の機会が減った影響で急増しており、嬉しい悲鳴が上がっているとのことでした。コロナ禍の影響で売り上げが激減している企業がいる反面、このような状況を逆手に取り売り上げを上げている会社も多くあります。私たちも後者になれるよう日々アンテナをはって新しい情報に敏感になり、時代の流れに取り残されないようにしていかなければならないと感じました。 営業部イケムラ
九月に入り弊社も51期最後の月となりました。まだまだ自分たちの目標はあきらめないぞ!!という気持ちで全社で頑張っていきます。
この世界的な緊急事態状況下でしか考えられない、また考えなければいけないことがたくさん出てきています。長年お付き合いさせていただいていたお客様や仕入先様でも貢献者問題など、廃業を決断された方もいらっしゃいます。私が新人の時からお世話になり年齢関係なく仕事の話や相談などかわいがっていただきました。いつかはこんな日が来るとは思っていましたが、寂しい限りです・・。今後、20年後、50年後に今と同じようなニーズが続き、同じような仕事ができているのだろうか。今を乗り切るだけでなく私の次の世代の後輩たちのことをしっかり考えた戦略を立てていかないといけないと改めて思い知らされています。日々の変化で私自身も変化し成長し続けないといけませんね。努力していこ。
磯田
皆さんは、墨を擦った事はありますか?
昨日、奈良市にある墨屋さんへ、墨造りの体験に行ってきました。
墨のいい香りが漂う和室へ案内され、職人さんから歴史や製法、墨への想いを教えて頂いたり、粘土状の墨を触らせて頂いたり(プルンとしていて不思議な感触でした)、とても貴重な体験でした。
特に、配合する材料の違いによる墨の濃淡や味わいの違いは、なかなか興味深かったです。
奈良墨と呼ばれる固形墨は、室町時代から続く伝統工芸品ですが、工房や職人さんの数が減り、需要と共に衰退しつつあるそうです…(私も趣味で字を書きますが、利便性の良さからついつい液体タイプの墨汁を手に取ってしまいます)
これからは、墨を擦る時間も大切に…職人さんの技術や想いを応援したいと思いました。
せっかく奈良まで来たんだし、猛暑に負けず興福寺周辺までお散歩(8月も終わりなのに まだセミも鳴いてる!)。
インバウンド激減で、観光客も少なく散策には最高でしたが、鹿達だけは違いました。
空腹でイライラしているのか、何も持ってないのにワラワラと後ろを付いてきて可愛さ半分、恐怖半分でした(*_*; 歩みを止めようものなら囲まれるのでひたすら歩き続けました(笑)
涼しくなったら、また行きたいと思います♪
市川